
coco CHANEL
皆さん、こんにちは!
MIDWEST OSAKAです☆☆
そろそろ肌寒くなってきました!
お待ちかねの秋冬本番です!!!
ブーツやアウターやら、ファーアイテムが続々とSHOPでは並び早く寒くなってくれないか。。。と胸躍らせている横ちゃん先生であります。
今回は読書の秋ってことで。
最近バタバタとしている毎日でしたが、気になる映画がいよいよ上映されましたね♪
もう観に行かれた方も多いのでは?
そう!
「coco CHANEL」
女の子なら誰しもが憧れるブランドでは?
個人的な意見ではありますが、数多くあるメゾンブランドの中でも私は「CHANEL」って特別な存在価値を持っています。
なぜなら「CHANEL」って女性だけが持てるブランドではないかな、と。
メンズのイメージは全くなく、赤い口紅をつけた貴婦人を創造してしまう。
CHANELのアイテムを身に纏うことができたら、それはそれは女として生まれた最高の喜びではないかと思います。
密かにいつかはあの。。。
伝説の。。。笑
ツイードのジャケットを手に入れたい☆
そう思っている私も一人です。
「coco CHANEL」
わたしは流行をつくっているのではない。
スタイルをつくっているの。
1954年、パリ。
15年の沈黙を経て、復帰コレクションを開催したココだったが評論家や顧客たちに「過去から脱却できないシャネル と酷評されてしまう。
そんなとき、ココは孤児だった自分が現在の地位を手に入れるまでの日々を思い出す。
それは自分のキャリアだけでなく、彼女を奮い立たせ支え勇気づけてくれた数々の愛の思い出もあった。
最初の恋人、エチエンヌとのロワイヤリュでの生活。
シャネルが最も愛した男、ボーイ・カヘルとの試練ともいえる深く悲しい恋。
それと引き換えに手に入れたデザイナーとしての地位・・・
数々の出来事を回想しながらココは、再起を誓うのだった。![]()
うううう~ん!!!
ここではすべてを語りきれませんが深い話です。
ファッションの楽しみ方、味わい方は人それぞれですが。。。
まずはこの秋一番。
こんな映画を観て心を温めて秋冬のファッションを楽しんでみるのもいいですね。
なぜだか毎度のこと。
横ちゃん先生は映画を観るとなにかと影響を受けて、新しいファッションやスタイルに興味を持ちます。
新たな自分探し☆
一度 ご覧になってみて下さい!
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