MIDWEST SITE TOP»STAFF BLOG»TOKYO MEN»julius ユリウス part2

STAFF BLOG:

TOKYO MEN MIDWEST_mens

julius ユリウス part2

本日は第二回になっております。
それではユリウスいってみましょう。

前回の金曜日のユリウスいかがでしたでしょうか?
tokyo 2f 秋元です。
こんちは。

24時間テレビ徳光さん。感動をありがとうございます。
真剣に取り組む、何歳になっても。それは重要な事。そんな教訓を与えてくれる事象でした。

さてさて、ユリウスですが、レイヤードでスタイリングを楽しんでいきましょう。

ひとまずショーをご覧になりたい方はこちらのページからどうぞ。
http://fashioncore-midwest.com/tokyo/2f/2011/07/25/post_136/

早速いってみましょう。

yokotsunagi230818tokyomjulius (2).jpg

今回もスタッフNさんによるユリウスをお送りします。



230818tokyomjulius (21).jpg

シャツ 25200円
パンツ 37800円
共にユリウス
シューズ ヴィリジアン

ブラックを存分に楽しんだスタイル。
ロング丈のシャツにはピタッと来る部分を持ち合わせたパンツ。
極大的コントラストをつくるブーツインスタイルでメリハリのついた上級ブラックコーデ。



いつもながら圧巻の出来栄えのシャツ。
レーヨン、シルク、カシミアをブレンドした素材感は実に心地よく。
落ち感もしなやかでたまらないところ。
ロング丈なだけに素材感でまるで表情が変わってきますから。
このシャツの絶大的良さを店頭で感じていただきたいわけです。

ロング丈トップにヘアバンドスタイル。



10月にはブルゾンを加えて。
レイヤードスタイルを
ブルゾン:48300円

ダメージの加工やブラックには樹脂加工のように表情を付けたブルゾン。
染み込み感のあるその深い質感がユリウスの奥深いブラックスタイルを支えています。
アームの入りから細いパターンや、ギュッとくる身幅。
それにたいして、ジップを開けてきた際に生まれる自然なフロントのラフな表情。
ハード過ぎないラグランのショルダーも体にいい馴染みを生んでいます。
体にしっくりくるブルゾンが欲しい人は一度試しておきたいですね。





230818tokyomjulius (23).jpg230818tokyomjulius (25).jpg230818tokyomjulius (28).jpg

グレーの色も深みがありたまりませんね。
オールブラックもいいですがこういうグレーも一点入れてみるのもコーディネートの幅が広がるコツです。


230818tokyomjulius (27).jpg

首の秋の大胆さもまたアンニュイな表情。

続きましてはこちら


ロング丈モヘアニット:29400円
これまたロングトップとレイヤードパンツとの合わせでダイナミックなバランスコーデを実現。

首元がボートネック気味でドレープの表情もうかがえるところ。
行きすぎないモヘアニット。
脇周りが黒の切り替えしてになっているデザイン。
ざくっと外側にきて表情を見せる主役になるニット。
長めのネックレスなどと合わせるのもナイスコーデ。



230818tokyomjulius (11).jpg230818tokyomjulius (12).jpg230818tokyomjulius (1).jpg
コート 68250円
ストール 31250円

12月にはニット上にコートトマフラーで。
ウール、シルクなどを用いたこのフードコート。
ビックフードで素材の動きも取り出せるのでインナー次第で11月から冬の方まで引っ張ってきれそうなロングランのワードローブ。
暖かなニットを仕込んで、マフラーを巻きつけて雰囲気のあるブラックコーデで冬を迎えるのもそれはそれで楽しみの一つ。


暑苦しくないストール。
ウールでほのかな温かさもあり。それでいて、グレー黒の模様が実にモードに良い。
なかなかない表情のある黒グレーのロングなストール。
重なりの中で色の濃淡が出てくるのもまたナイスです。


フード、ポケットもでかめに、しかしながらナチュラルに落とし込まれているのが憎いですね。


230818tokyomjulius (3).jpg230818tokyomjulius (5).jpg230818tokyomjulius (6).jpg

そして、何度となく出てきましたパンツ。
バックスタイル。
お尻を覆うように被ったスカートのような雰囲気




230818tokyomjulius (7).jpg
そして、レイヤードをにおわせるフロント。230818tokyomjulius (8).jpg


裾の細さに引き上げによる皺を寄せたはきこなし。

乱入してしまいましたがこのバックスリットのヴィリジアンのブーツ。
フロントに織り込む表情もひとしお。
黒の着こなしに前衛的な空気を漂わせます。
気になるブーツの一つといえるのではないでしょうか?

雑誌○○で問い合わせて頂いていた方。お待たせしておりました。


ユリウス、ドレープ、ディテールの創作。黒、グレーの巧妙なスタイリング。
ひとしなくわえて強さをだしていきましょう。

ブログよりも早くタイムリーにお店の情報をいち早くキャッチできます★

MIDWEST TOKYO MEN 公式アカウント
@MIDWEST_mens
TWITTERROGOBLOG.jpg
MIDWEST TOKYO 03-5428-3171 担当:秋元
230818tokyomjulius (8).jpg
BACK to BLOG TOP

ARCHIVES

SHOP INFO

TOKYO MEN

ADDRESS:
〒150-0041
東京都渋谷区神南1-6-1

TEL:
03-5428-3171

OPEN - CLOSE:
11:00 - 20:00

MAIL:
MEN - tokyo midwest.jp
WOMEN - tokyo_w midwest.jp

Twitter:
MEN - @MIDWEST_mens
WOMEN - @midwest_tokyo_w

SHOP LOCATION

SCROLL to PAGE TOP

CONTENTS

side-store.0

LATEST 3 TOPICS

STAFF BLOG HEADLINE

COPYRIGHT © 2011 FASHIONCORE MIDWEST CO.,LTD.
↑PageTop