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  • off-white rick owens style☆

    秋冬物の入荷で心躍る

    AKKYです。

     

    さてさて、

    「まだ、これだけですか・・・秋冬物・・・。」

    という時期はとっくに過ぎました。

    「はいってます。」

    ということでこれからどんなスタイリングを組もうか?!?!?

    というイメージソースとして、

    ブランドの、

    秋冬の、

    あなたの世代の、

    キーワードをアイテムを入れながら、スタイリングをご披露したいと思います。

    LOOK1

    hood:rick owens

    long sleeve :off white

    pants:rick owens

    shoes:rick owens

    (各アイテムリンクからジャンプすると価格サイズスペックがご覧いただけます。)

    のびやかな縦のシルエットのフーディーをベースにスーパースレンダーなパンツで縦の意識を上げたシルエットバランス。

    いつもよりノーマルに落とし込んだリックオウエンスのハイカットは勝手ながらスケータースニーカーのようなバランスの匂いも出せて、今の気分。

    20代も、いや30代も、はたまた40代の支持率も高いリックのフーディーやクルーのトップス。

    知ってました!?!?

    大人が自信を持ってきれるスウェットやパーカーって、、、

    あるんですよね。

    最近ミッドウエストの常連30代チームが

    「リックのフードはなんか気になるんですよね。」

    という声も多数。

    リックオウエンスをまるできていなかったひとも

    いつものシンプル+アルファーのデザインや、

    モード+クオリティーでワードローブを増やしている軍団がここに行きつくわけです。

    細く長い特徴的なアームはスタイリングで縦の雰囲気を周りに意識づけ、これだけでもMODEな空気を高めてくれる。

    生地感の度づめ具合のクオリティを感じるマテリアル。ジップのグレード感もさることながら、ジップ横の縦に狭幅で施されたステッチは、リックオウエンスのレザーのジップ周りに施されたあのニュアンスを踏襲しているディテールであり。ほのかにテンションが上がる部分でもあります。

    大人世代のキーアイテム

    「ライトな着心地の羽織」

    シャツでもなくジャケットでもなく、

    週末の自分の時間を

    「上質でこなれたファッションで過ごす。」

    これに尽きます。

    そして、噂のパンツのこちら

    「CARGO JOG」

    スキニージーンズを主に愛用している人で

    「絶対自分はスウェット、リブパンツはないっしょ。」

    と思っていた方を振り向かせるのがこのパンツ。

    なのです。

    ミニマムに横向きに配したポケットで

    視覚的にフロントからの見え方も細さが際立つ設計。

    ベースの細さがあるのは間違いないですが、パタンナー出身のリックオウエンスはさすがの人体構造を理解したミニマムなフォルムも得意なわけです。

    丸みを帯びないこの硬質なタッチの見え方のリブパンツはなかなかないと思いますので是非店頭で確かめて頂きたい。

    そして納得いただきたいところです。

     

    新並びのこのスニーカーも大人たちが気になる一足。

    スニーカーの工場、職人では扱うのが困難なのが、このオイルをたっぷり含んだ雰囲気のあるレザー。

    このベースのマテリアルのポテンシャルが、リックのシューズの醍醐味でもある。

    エイジングの楽しみと重厚さ。

    ダークシャドウには無い質感の豊かさ。

     

    奇をてらったデザインではないこのシリーズ。

    実はソールはそり上りが強いジオバスケットのようなソールではなくフラッとめいた為、やりすぎを嫌っていた大人たちにはこれしかないのシリーズになってきている。

    「もう若くないんで、ここまではちょっと、、、、」

    とジオバスケットは分かってい入るけどというのも大人世代の意見もそれはそれであるでしょう。

     

    サイド後部下部にブラックの付属でフックを搭載して、ひもの走り具合でアドバンスさを表現するのも、このブランドならでは。

     

    話の内容的にはリックオウエンスアディダス、ランナーの一番初代モデルを思い出すかも・・・。スクエアに走ったあの光景が・・・

     

    僕が思うにはステッチの色をボディの色に揃えずに仕上げてているモデルは非常にリックオウエンスの中では珍しいのではないでしょうか?

     

    ミニマムでモードな仕上がり、とは逆に白のステッチが浮き上がるこのニュアンスはスケータースニーカーの匂いを少し醸し出すような一緒今のムードを反映させているような意味部かな糸の色のチョイス。

     

    LOOK 2

    cap:off white

    hood:off white

    pants:rick owens

    shoes:rick owens

    (各アイテムリンクからジャンプすると価格サイズスペックがご覧いただけます。)

    ビック目のトップスとワイドパンツへの流れが本格化しているメンズファッション

    ストリート、スケートアクティブなテイストを持ち合わせたトップスと、ナイロン素材を主とするパンツの選びがスポーティーモードの方向を加速する。

     

    秋冬のスタイリングニュアンスを強めるコーディロイのキャップ使い、色使いもダスティーデで深みを帯びさせながらも野暮ったさの無いうすブルー系なのが◎

    正直なところこのそでのプリントの字体は18SSまで流れが続きそうです。

    知っている人は知っている、オフホワイトのデニム、白ひも付きだったあのデニムで使っていたエンドパーツを贅沢にもフーディーにも使用しているところ。

     

    サルエルのように一枚パターンが多く入っているパンツが主なリックのパンツ群ですが、もっとナチュラルに仕上がっている大人仕様のこの股上深のパンツ。

    ゆるさも、きれいさも、バランスのこなれ感も

    いやぁぁぁ。ネイビーやグレー、カーキといったアイテムと通好みなカラーでオシャレしたい大人軍団にはこれしかない一本となりました。

     

    そして足元には玄関に置いていたらついついこれを履いてしまうという噂のこのリックオウエンスのローカートスニーカー。

    ジオバスケットのラインの角度のついたラインを踏襲した。

    エッセンスを入れたニュータイプ。

    テーパードのパンツに程よくはまる良い薄型バランス。

    奇をてらったバランスでもなく、マテリアルのレベルでハイ。

    こういうのって大人は探していましたよね。

     

    今回

    大ヒット中の白×オレンジ

    このデザインはアーティーであり、オフホワイト過ぎない斜めのモチーフが途中で切れているといえば、そう、逆に言うとそれぐらいが良かったという人には

    「ひそかに、off white」を楽しむ。

    そんなアイテムを期待していた人も多いはず。

    真っ先に飛びつきたい一着と言えるでしょう。

    冬に向けてはこのチェックのアウターシャツを施して、ブルーグレー波調のカラーコーデはまさに玄人なチャレンジしたいカラーコーデ。

    黒人ストリートカルチャーや、日本の90年代のアメカジでもないですが、パーカーにネルを冬でも着ているような、そんな構図をもっとモードに、もっとラグジュアリーなデザインソースとマテリアルで仕上げているのがオフホワイトという見方もできるのではないでしょうか?

     

    大人はマテリアルとデザインのクオリティを感じるウェアーを入れながら、すこしカラーに対するチャレンジを楽しみたいですね!!!!

     

     

    ショップに駆けつけて頂いて、

    「俺の年齢ですけど、これ、大丈夫ですかね!?!?!?!」

    いけるラインといけないラインを話し合いながらいいワードローブ計画立てませんか???

     

    お待ちしてまっす。。。

     


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