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  • yoshiokubo -3.26まで 

    どうも、連日ファッションウィークはバタハタしているAKKYです。

     

     

    26日まで

    yoshiokubo pop up

    and

    autumn &winter order event

    ですから

    本日もいっちゃいます。

    おっとその前に

    PUMA ×YOSHIOKUBO

     

    yoshiokubo popup 17AW order event@MIDWEST TOKYO

    3.18start yoshio kubo pop up and 17/18AW order event!!!

     

    のチェックからお願いします。

     

    今日は

    春夏のアイテムを主軸にヨシオクボメインのスタイリングを披露します。

     

    STYLE 1

    cap:doublet

    boulson:yoshiokubo

    hoody:yoshiokubo

    pants:yoshiokubo

    shoes:yoshiokubo

    モノトーンコーデにファッション好きはメタリックが肝の要素。

    抜け感のあるシルエットバランスも重要。

    スカーフ、バンダナをモチーフとするデザインはヨシオクボの得意とするところ。

    今回はスクエアスタッズとチェーンの枠取りでモードブランド好きにもグッとくるモノトーンに仕上がった。

    インのハイブリッドなルースバランスのフーディーは上部のメッシュと下部のベンチコート系ディテールのドッキングで上、下とも旬な要素を持ち合わせたいいとこどりのアイテム。

    長さも手伝ってだってナイスなレイヤリングができている。

     

    ディープクラッチトパンツはもはや、試着した人の8割が購入!?!?!という驚異的なパンツなわけですが、こなし感の入ったスラックス型。ファッションとしての抜け感がきれい目にも、ストリートにも対応できると汎用性の高さも特別な高水準。

    タックテーパードのベースの良さも年齢問わず支持者が多いところです。

    マリアケントのジャガードの生地の上に施したシルバーのプリントの特殊マテリアル。

    経年による下地ベースが白のこのモデルはVの隙間から、白ののぞきがうかがえる形でエイジングが進んでいく一足。

     

    ホワイトをきかせながら、スタイリングを。

    春はもうすぐそこですからね。

     

    STYLE 2

    CAP:doublet (MIDWEST SPECIAL EDITION)

    BOULSON:yoshiokubo

    SWEAT:yoshiokubo

    PANTS:yoshiokubo

    SHOES:yoshiokubo

    ネイビーを基調としながら、モード/アニマル柄を程よく主張させるのがおつな攻め方、

     

    「脱ノームコア時代」

     

    だからこそ

     

    春は

    「カラー」

    「パターン柄」

     

    で攻め込んでいくのが、ファッションな人たち流れになっています。

     

    ウルフ・猛犬など、モード界にまつわるアニマルはある程度決まっているところはありますが、

    yoshiokuboは

    「コンドル」

    にフォーカス、毎シーズン、nowarttと作り出す、創造性豊かなオリジナルのグラフィック、コンドルの目、羽の広げ方まで細かな修正によるそのグラフィックが、今シーズンも力強さを覚える柄で、いつになくヒットしています。

    前述のスカーフ柄の者と同様、リバーシブルの黒無地を控えている為

    「いやぁ、柄なんて無理っしょ」

    とあきらめかけていたコンサバボーイや、大人のスラックス着用の方まで

    「いけなかったら、それはそれで黒の日を増やせばいいか・・・」

    といいつつ、包容力のある丈感も手伝ってみんなの安心感が半端ない品番になっているんです。

    絶対的一着。

     

    タックから自然な形で施した巻きスカートディテールのそれは段ボール組織で、ハリのあるワイドな筒感をキープさせているところ。

    モードな見え方のワイドめデザインショーツ。

    こちらのシルバープリントは黒ベースのテキスタイルにのっているので、ひび割れ具合による凹凸の出方も今後の楽しみ。そのV層の下にはメッシュのV層に切り替わったつくり込まれたスウェット。

     

    STYLE 3

    JACKET:yoshiokubo

    SHIRT:yoshiokubo

    PANTS:yoshiokubo

    HAT:KIJIMA TAKAYUKI

    ノーカラーのジャケットは絶品のシルエットと、久々、ジャケット・コートの再燃が噂される中、主張性のある一着。

    本格的なショルダー周りのつくりで大人も納得のファッションなジャケット。

    鉄塔柄のグラフィックのシャツもありそうでなかったものを世の中へというデザイナーの精神のたまもの。

     

    Rがかったカッティングのリブパンツはメッシュの素材の切り替えがはいりながら、ハイブリットな面構え。

    今更スウェットパンツを買っているのはどうしてもおそい。

    スポーティーモードは進化系リブパンでいく。

    大人はどうしても大学生もはいているアディダスのジャージーってわけにはいきませんからね。

    「イケアのバックの大きさ、ああいうデカイバックでまあまあ、使えるなこれって思うことあるじゃないですか、ほんと、ファッションで使える感じで作ってやろうと思ったんですよ」

    そんな実用性とウィットにとんだ感性もまた魅力的なデザイナーでもあります。

     

    STYLE 4

    BLOUSON:yoshiokubo

    T-shirt:yoshiokubo

    JEANS:yoshiokubo

    shoes:yoshiokubo

    cap:nasaseansons

    刺繍を落とし込んだ立体的な面構えのコンドル。

    極小なサイズの刺繍ながら、リアルな表情にまで仕上がったクオリティは一見の価値あり。

    バックいはメッシュでスカジャンの刺繍のようなデザインを入れた新しさは熟期のスカジャン文化にもまだ新しいジャンルがあったといわざるを得ない。

    お尻周りのゆるさとは対照的に極限に絞り込まれたジップナローな裾口が印象的なラインのパンツ。

    同素材のベルトは垂れ下がり方も程よいところ。

    生地選びのウェイトが絶妙。

    スニーカーにジップ開きでかぶるスタイルはけだるいムードで今シーズンマストなニュアンス。

     

    本日26日までポップアップコーナー、予約会です。

     

    ラストの駆け込みお待ちしております。

    あのコートの枠・・・・まだちょっとだけあります(笑)

     

     


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