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  • WARDROBE PLANNING  VOL.4 大人ワードローブ計画 

    こんにちは

    AKKYです。

     

    本日も大人ワードローブ計画行ってみたいと思います。

     

    VOL1、

    VOL2、

    VOL3

    などはまた見返していただけると、、あなたの着こなしの糧になるのではないかと思っております。

    今回は大人のSPORTS MIXをどうものにするかでいってみたいと思います。

    LOOK1 TRACK PANTS STYLE

     

    leather jacket:rick owens

    inner:rick owens

    pants:marcero burlon

    shoes:padrone

    bag:patrickstephan

    スポーツミックスの一手として昨今広まるトラックパンツ使い。

    アディダスの三本ラインをノーマルに入れているのでは大学生感が出てしまうので、控えている大人も多いのでは。

    そこでデザイナーズブランドのリリースのトラックパンツでインパクトも出していきたいところ。マルセロバーロンのマークにオーバーしてカッパのマーク。

    最近何かと話題のKappaコラボのリリース。ご存じの方も多いですよね。

     

    トラックパンツを起用する際にはスポーツで起用しているように見えないようにできるだけ他のアイテムは重め・他テイストで着て軽くありすぎない事と、MIX感を誇示したいところです。

    今時期は季節的にも気温的にも取り出したいレザージャケットを起用して重厚感を加えたい。

    インには縦のラインを意識したリックのカットジャージーで着丈をを非凡にとって、サコッシュもレザーでしたためれば、シンプルだけど時代に遅れない大人通をおわせるビジュアル。

    Kappaのマークは最近リリースはビックマークに移行しつつある。

    ライン入りのパンツも第二段階に入ったという証ですね。

    トラックパンツ×スニーカーのLOOKは少々SPORT,HIPHOPなニュアンスも強めに出がちなので、その土俵では戦わず、革靴。(パドローネのバックグラウンドを知りたい方はこちら

    とりわけラバーソールやモンク、スリッポンなどのデザイン物のレザーシューズで行きたいところですね。

    普通の短靴でまちがった?!という可能性は少々避けたい(笑)

     

    リックオウエンスのレザーは経年の味の出方がとてつもなくよい。

    並びに肩周りに切り替えを多数加えたインターシャは胸肩周りに厳密なフィットが生まれてくる名モデル。

    シャープな首肩周りの見え方が実に美シルエットだ。ジップを締め上げた時の脇周りの緊張感も是非ショップで体感して頂きたい。

    ダウンやウールのコートなど見た目のウォームフルなタッチのアウターはそろそろ着るのを控えたいところだが、小寒いのも事実。

    そんな時レザーアイテムは防風性もありつつ、ニットやスウェット、シャツといった。インナーの着こみ次第でいい具合に使えるのが事実。

     

    LOOK2 TRACK TOP STYLE

    coat:liberum arbitrium

    track top:marcelo burlon

    denim:ambush

    sneaker:rick owens(本人私物)

    sunglass:A.D.S.R.

    cap:dressedundressed(本人私物)

    スポーツテイストをミックスするという趣旨は重要な時代ですが、昔のロンドンボーイのように、ジャージートップもシンプルなラインものをタイトに取りいれるというよりはもっと、色使いやビックシルエットで遊んだりという段階。

    きれいめなドロップショルダーのオーバールックのトロピカルウールのコートのインに忍ばせたトラックトップ。

    グラデーションのオリジナルのサンセット柄に仕上がったマルセロのトラックトップは旬なオレンジとイエローの入ったナイスカラー。

    アウターのエアリーさにコントラストを取り出す襟元のしまったスタンドネックが良いコーディネートだ。

     

    大人男子が取り入れる春を意識した明るめのパンツ。

    ピュアホワイトのパンツ使いは

    marine/rich

    な匂いが強く、

    MODEチームにはピカピカしすぎかもしれない。

    ちょうどいい重めな明るいデニム。

    ブリーチアウトの白。ブルーデニムを重度のブリーチ加工で処理した手の混んだ一本。かつて、マルジェラや、アン・ドゥムルメステール・BLESS等もリリースしており、モード男子のキャリア勢にとっては「ああ、ああ、そういうことね」

    という一本。

    ビックコートのインナーでとびきり遊んだのでビジネスリュックの型番を敢えてぶつけて小ダサい感じをアピール。

    ラフシモンズがチーフ・クリエイティブ・オフィサーのカルバンクラインジーンズ、話題どころもサラッとおさえたところを見せる。

    もう大人なので個性出してやっちゃいました。ということで起用したい大人の余裕を感じさせるブルゾンとして起用するクレイジーカラーのトラックトップ。

    センタージップ物はブルゾン感覚で起用できるので肩のこらないライトアウターとして、ここから4月、5月はインにアウトにと活躍度大。

    ワードローブのコマとしても重要な一手となる。

     

     

    意外にテキストものなどのTシャツの上に羽織ってもしっくり来るこのクレイジーカラー。

    「こういう色持ってるんですよね。。。」というファッション生活が長い。方々。。。

    夏のリゾート計画、キャンプなどのシチュエーションなど、頭を巡らすと、「テンション高めにイベントに参加」

    こういう、感情の高ぶりを装いで表現すること。

    ファッションの一つの楽しみ方ですよね。

     

    重要だと思います。

     

    赤のトラックトップや、赤黒グラデのトラックトップも気になる。。。

    こちらのページもチェックお願いします。

     

     

     

     

     


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